先輩インタビュー 02文系出身、
だけどプログラムが楽しい!


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2024年入社システムエンジニア
M.K
株式会社ZERO
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Q1. 前職ではどのようなお仕事をしていたのでしょうか?
前職でもシステムエンジニアとして働いており、現在と同様にクライアント先に常駐して業務にあたるスタイルでした。主に担当していたのは、ローコード開発とシステムの保守業務です。特定の開発プラットフォームを活用して、業務アプリケーションの改修や改善を行ったり、既存システムの安定稼働を支える保守作業を行ったりしていました。実務を通して、ローコードツールの特性を理解したり、お客様の業務に直結する課題に取り組む面白さを実感することができました。

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Q2. 入社のきっかけを教えてください。
ZEROのエンジニアに対する考え方の「まじめに仕事をする人が、無理せず輝ける会社」という言葉にとても共感しました。エンジニアの仕事は長時間労働や精神的なプレッシャーが大きいイメージがあったのですが、この言葉はとても心強く感じました。さらに、社員の約8割がリモート勤務をしている点や、資格取得のための勉強時間をしっかり確保できる点にも魅力を感じました。加えて、開発案件に携われる環境が整っていたことも、入社の決め手の一つです。「ここなら、無理なく、でも確実にスキルアップしていけそうだ」と感じました。
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Q3. 現在の仕事内容を教えてください。
現在はアパレル業界のクライアント先で、ローコード開発を担当しています。お客様からの要望に応じてシステムの改修を行ったり、業務フローの変更に合わせてシステムの保守・調整作業を行うのが主な業務です。ローコード開発はスピーディに対応できる分、お客様とのコミュニケーションがより重要になります。自分の手で改善したシステムがスムーズに動いているのを見ると、達成感があります。

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Q4. 仕事のやりがいや、ZEROで働く魅力を教えてください。
毎月実施される「帰社日」は、私にとってとても楽しみな時間です。先輩方は本当に話しやすく、フランクで気さくな方ばかりです。技術のことだけでなく、何気ない雑談から刺激やヒントをもらえることも多く、良い意味で“仲間感”のある環境だと感じています。また、営業の方が自分の希望やキャリアプランをしっかり聞いてくれて、無理なく働ける案件を提案してくれるのもZEROならでは。自分が望んでいた「開発に関わる働き方」を叶えることができ、本当に満足しています。サポート体制がしっかりしているので、安心してスキルアップに集中できるのも大きな魅力です。
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Q5. 求職者へのメッセージをお願いします。
私は文系出身ですが、思い切ってエンジニアの道に飛び込みました。最初は不安もありましたが、学びを重ねていくうちに、システム開発の面白さにどんどん引き込まれていきました。「プログラミングなんて無理かも」「ITって難しそう」と思っている方こそ、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです。ZEROには、未経験からでも挑戦できる環境がありますし、周囲の仲間がしっかりサポートしてくれます。一緒に、ZEROでその一歩を踏み出してみてください。

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さまざまなキャリアや経験を持った社員達が
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