T.N:人に寄り添うエージェントだと思います。ここ数年ZEROのようにフリーランスの支援を行うエージェントは増えたと思いますが、ZEROほどしっかり寄り添う会社も珍しいのではないでしょうか。Y.Oさんはどう思います?
Y.O:僕もそう思います。そもそもZEROの根底に「エンジニアの役に立とう」という考えがあります。徹底して伴走するスタンスは昔から変わらないのでしょう。
T.N:確かに。「紹介して終わり」というエージェントもありますからね。その点ZEROはエンジニアさんと飲みに行くこともあるし、気心の知れた関係なら一緒に遊びに行ったりもする。中には音楽ライブに誘われた営業もいましたよ(笑)
eY.O:それはすごい(笑)あとZEROは「他社では仕事を紹介してもらえなかった」というフリーランスも支援していますよね。例えば、50代、60代と年齢が理由で決まらない人とか。そういう人も分け隔てなく支援を行なっています。来るものは拒まずじゃないですけど、会ってみないと分からないですからね。
T.N:まさしくそう。でもこれってZEROが生き残ってきた秘密でもありますよね。リーマンショックの時もエンジニアさんがバンバン切られたらしいじゃないですか。そういう時でもウチは幅広い層でエンジニアさんを支援しているから助かる。独自路線の強みですよね。







